よめほめずし

12月初めごろから1月初めごろまで、十数回に分けてしなんたのかぶらずし「よめほめずし」を作ります。かぶらずしは石川県の冬の風物詩。金沢ではかぶにブリをはさみますが、能登ではサバをはさむのが特長。サバは臭みがなく、はじめての方にもおすすめです。
◎毎年11月半ばごろには、最初の販売日が決定します。

よめほめずし

300g
1,000(税込)
650g
2,000(税込)
1kg
3,000(税込)

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よめほめずしの作り方

  • 1

    かぶを収穫します。

    かぶを収穫します。

  • 2

    かぶの皮をむきます。

    かぶの皮をむきます。

  • 3

    かぶを収穫します。

    かぶの形を整え、
    3~4日漬けます。

  • 4

    かぶを収穫します。

    塩サバを用意しておきます。

  • 5

    かぶを収穫します。

    かぶにサバをサンドします。

  • 6

    かぶを収穫します。

    かぶをぎっしり詰めます。

  • 7

    かぶを収穫します。

    自家製の糀で作る甘酒に漬け、
    かぶを何段にも重ねていきます。

  • 8

    かぶを収穫します。

    自家製の人参とユズ、唐辛子を
    散らし、3~4日漬けたら完成。